開拓の歴史

マッチ箱

マッチ箱 清里高原を宣伝するために作られたマッチ箱。当時は貴重な贈り物でした。ちょっとしたお礼の品を意味する「つけぎ」は、附木からです。従って附木の仕事をするマッチは重宝されたのです。 協力: 嶌崎諭吉 様
開拓の歴史

ソニー トリニトロンカラーテレビ

ソニー トリニトロンカラーテレビ VHF UHFを受信するもので、昭和の茶の間を賑やかにした。一般の家庭ではこのサイズが普通だった。今日のよう鮮明に映ることはありませんでした。 協力: 小清水久壽 様
開拓の歴史

こませ

こませ 藁で俵やカマス、莚を編んだ。莚は敷物に、俵やカマスは米、麦、肥料を入れる袋物として使用しました。主にお母さんの夜なべ仕事でした。 協力: 小清水久壽 様 参考資料 AgriLKnowledge (アグリナ...
開拓の歴史

カルチベーター

カルチベーター 明治初期にアメリカやドイツから輸入され、北海道で使用されていましたが、昭和初期には本県でも使用されるようになり、主に田畑の中耕、除草、芋ほりなど万能耕作機として人気がありました。日本語の呼称を思い出せません。 ...
資料館

令和2年6月6日(土) 八ヶ岳コモンズのオープンと同時に八ヶ岳清里資料館もオープンしました

お待たせしました。 令和2年6月6日(土) 八ヶ岳コモンズのオープンと同時に、八ヶ岳清里資料館もオープンしました。 資料館には、[開拓の歴史]と[観光の歴史]を同時に展示しています。さらに縄文時代から令和時代までの清里の...
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